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伊計島に移住した関西人のスローライフと島おこし

2013年沖縄へ移住。元、リラクゼーションオーナー。人と人を島をつなぐ活動家であり多趣味でガーデニング、ビオトープ、マリンスポーツ、 空手、犬猫、バイク、車、美容整体、農業、うちカフェ、自家菜園、伊計島発信ブロガーとしても活動中。やりたいことは全てやりつくす派。

情報ツールSNSのワナ

沖縄移住 起業・目的達成

あまりこうゆうの書くと、揉めたんやないか?と思う人もいるやろけど、思いたい人 は思えば良い。あくまで情報として載せます。

FacebookなどあらゆるSNSツールは大変便利ですね!

私はこれらSNSにて、沖縄に住む為に最大限に活用し、衣食住はもちろん、仕事に友達に恋愛まで順調に歩んできました。

しかし、それらを悪用する人もいたりします。

ある日、「移住したが友達もいなく、交流もない、さみしい」とゆう同性からのメッセージが来たらどうしますか?

同じ移住者で、同じ女性からのメッセージ。

私はブログやSNSで、移住に至るまでの道のりや、後の生活ぶりをさらけ出していて、毎日多くの方から相談を受けたりします。

なので、同じ移住者として話を聞いたりアドバイスすることは自然な行為です。

ある女性からのメッセージには

移住者の集まりに自分も参加したいと、書かれており、顔も見たことない人だし、一週間ほどメッセージのやり取りをし、私が自営するパーラーへ彼女が来たのです。

そのあと、こちらからランチを誘い、会いましたが「女性」「移住者」とゆう点で、油断したのでした。

それから私が企画した、交流会に彼女も参加してもらったのですが、このあとに問題が発生していきました。

かなり悪質な人間だったのです。

内容については複雑なので割愛しますが、詐欺師ペテン師レベルな内容。

が、実害になる前に私は連絡を断ち、SNSからブロックをかけ、アクセスできないようにしました。

それまで移住者同士、和気あいあいしていた友達もなんらかの被害を受け、つい最近までギクシャクしてましたが、私は相手が自分にとって最悪な人間でも、その者と人が付き合うのは個人の自由。

なので、見極めるのはその人の自由です。

でも交流会に出席した友人から先日、謝罪の電話がありました。

「彼女の話に惑わされて貴方を少しでも悪く思ってしまったことを謝りたい!」との話でした。

その友人も「危険」を感じ、本人に直接、絶縁を告げ、ブロックしました。

でも見ず知らずの人を交流会に招いてしまったのは、私なので私も謝りたかったし、みんなの事をずっと気にしてたんだ…ということを話しました。

今まで、移住に至るまで衣食住はもちろん、仕事に友達に恋愛までSNSを最大限に活用してきましたが、こんなことは初めてだったので、今回は勉強したつもりで収めたいと思います。